症状

ペット 犬・猫

苦しそうにしているのをみているのは、とてもつらいことですよね。
「何とかよくなる方法はないのか?」そんな思いから、ネットで検索してこちらを見つけたのだと思います。

注意点

コウケントーをご使用の前に必ず、動物病院で検査・診断・治療を受けてください。

診断を受ける前に、コウケントーを行ってしまうと、検査の数値が変わってしまうことがありますので、心配なお気持ちはわかりますが、診断が確定してから始めてください。(普段から、行っている場合は除きます)

まずは、動物病院での先生の指示に従って治療を受けてください。
その後、病院の治療と併用して、コウケントーを行ってください。

ペットへの使用方法

症状に合わせてカーボンを用います。

お腹、背中、患部各10分ずつ、で行ってください。
集光器は、ペット様の大きさに合わせて変えてください。
小さい動物でしたら、ご自身の膝の上に乗せた状態で行ってください。

警戒して寄ってこない場合は、飼い主様が自ら、コウケントーを当てて気持ち良くしていると、寄ってきます。
大丈夫とわかってくれれば、自ら求めてきてじっとしていてくれます。

慣れてくると、本能で判断していますから、「当ててくれ~!」って鳴いてきたり、おとなしく当たっています。
慣れてくると当てたまま、眠ってしまいます。

お腹や背中を嫌がる場合は、無理せずに、ペット様に、お任せしてください。

本来の自然治癒能力が高まります。

対応するカーボンの種類

腎不全:3000-5000、5002-5002

腎結石:3002-5000、3001-4008

衰弱(食べない・発熱・元気がない):3000-5000 おなか・背中10分ずつ  体力が落ちている場合は、無理せずに短い時間から始めてください。

皮膚病:3001-3002、3000-3002

手術後の傷

ヘルニア:3001-4008

痛み:3001-5000、3001-4008

呼吸器系・循環器系:3000-5000、5002-5002

腫瘍・ガン:1000-4008 

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